企業アカウントが取り組むべき“資産づくり型”広告運用
動画の窓口株式会社
動画で日本を強くする – 御社が強くなれば、日本が強くなる –
■YouTube広告で登録者も成果ももっと増やすには?
最近、企業のYouTubeチャンネルで「広告を使って登録者を増やす」という相談が一気に増えてきました。
実際に運用したお客様の中で、登録者1人あたり20円台で増えたケースもあり、これはかなり良い数字です。
3万円の広告費で1,000人以上が増える計算なので、企業としてはとても効率の良い投資になります。
■ YouTube広告で「登録者を増やす」のが強い理由
① 登録者は“資産”になる
広告は「その場で終わり」になりがちですが、登録者は一度増えると何度でも自社の動画を届けられるようになります。
つまり、広告費が“掛け捨て”にならないということです。
YouTubeはまだ企業アカウントの競合が少ないため、この“資産づくり”は早い方が得といえると思います。
② 認知拡大と登録者増を同時に実現できる
登録者を増やす目的の広告でも、YouTube内で多く表示されるので会社・ブランドの認知拡大にもつながります。
■ 企業のYouTube広告は「3ステップ」で強くなる
① まず“刈り取り用”の動画広告を作り成果を確認する
短い動画で、問い合わせ・登録・資料DLなどを狙う広告をテストします。
② 伸びるオーガニック動画を広告で後押しする
自然投稿で手応えのある動画に広告を投入すると登録者が増えやすいです。
“視聴者に刺さった動画を見極めて伸ばす”これが最も再現性のある方法ですし、
そういった動画を作れる様になってきたのが動画の窓口の最高の強みでもあります。
③ 違う種類の動画にも広告を入れて認知を広げる
企業の魅力を多角的に伝えるため、複数の動画に少額ずつ広告を入れ、ブランドを広く届けていきます。
■ 最後に
今のYouTube広告は「やったほうが勝ち」になりつつあります。
理由は2つ。
1. 企業アカウントがまだ少なく競争がゆるい
2. 登録者を“資産”に変えられるメディアは他にない
広告で増やした登録者を土台に、
・YouTube本編
・ショート
・ライブ配信
と連動すると企業としての発信力が一気に強くなり、刈り取り広告の効果がさらに高まります。
■ 動画広告は「難しい運用」ではなく「経営戦略」になる
● 採用
● 営業
● 既存顧客フォロー
● 社内教育
● ブランディング
あらゆる場面で使える「資産」になります。
「まず動画が伸びる状態」を作れるので、広告費をムダにしない、経営資源を正しくレバレッジできるのが当社の強みです。
もし自社でもYouTubeや動画広告を活かしたい場合は、お気軽にご相談ください。
小さなテスト運用から一緒に始めていきましょう!
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